
海外不動産について
リロケーションハウスが取り扱っている不動産物件は、国内はもとより海外にもおよびます。
ニューヨークやカリフォルニア、ワシントンDC、ハワイなどのアメリカの不動産のほか、カナダ、シンガポール、マレーシアなども取り扱っております。
主体となる物件は、居住用のコンドミニアムですが、ホテルやオフィスビル、アパートメントビルなども取りそろえております。
海外不動産で投資を
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海外不動産は、ご自身の住まいとして利用するほか、投資目的で購入する方も多いです。 当社では現地管理会社との連携により、投資家の方が日本に居ながらにして、きめ細かいサービスを提供することができるのです。 また通信手段の発達により、所有物件の写真やビデオを投資家の方にダイレクトにお届けすることができるので、現地で物件を管理しているような、安心感や物件状況を把握することができます。 |
海外不動産のメリット
海外不動産のメリットは、円ベースのみの資産に頼ることなく、グローバルなポートフォリオが可能であること。また海外不動産を所有することにより、自らの世界への視点と、関わり方が異なってくることです。 そのほかのメリットとしては、節税効果も挙げられます。海外不動産は国内不動産に比べて、価格に占める建物割合が大きいため、多額の減価償却を受けることが可能なのです。 将来海外で暮らすことを考えている方には、不動産を所有する、つまりは資産を保有することによって、その国の永住許可を取りやすくなるというメリットもあるのです。 |
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